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魚介類が豊富なシンガポールでは、
黒コショウがピリッと効いた名物のブラックペッパークラブもおすすめします。

こちらも本場のスリランカクラブを使用、生きたまま空輸。
身がぎっしりと詰まったカニを一匹使います。




Reservation Required. ※要予約

※季節により価格が変更になります 丸1杯  市価yen〜

シンガポール フィッシュヘッド カリー


新鮮な魚の頭が丸ごと入ったシンガポール特製カレー。
酸味、辛さのバランスがよくタップリの野菜(ナス・オクラ・トマトなど) でお楽しみ下さい!

その美味しさにインド人もビックリ!



Reservation Required. ※要予約

サイズにより2〜5人前  3,500yen〜
噂の漢方皇帝鶏(Imperial Chicken インペリアルチキン)です。
またハーバ-チキンといいます。

数十種類の絶妙なバランスで配合されたハーブを使用、
じっくりと3〜5時間(とりのサイズにより)蒸し上げた渾身の逸品。

それ以外の調味料は一切入ってません。
崩れるくらいに柔らかく、 かつ漢方のダシが良い感じにしみこんでいてグー!

Reservation Required. ※要予約

サイズにより4〜6人前  3,500yen〜
シンガポールの家で食べるチキンライスの鶏は、丸一羽であることが普通です。
実はチキンの首の部分が一番美味しく、茹でた皮の適度な脂身と身の柔らかさが 程良くマッチしており、プリプリした感じがたまりません ご飯は当然、鶏の出し汁で炊かれたジャスミンライスです。
骨付きなので注意が必要です!もちろん、ご飯なしで鶏だけを食べても充分楽しめます。

※自家製の3種定番のソース付(チリソース・生姜ソース・ブラックソース)

  

Reservation Required. ※要予約

コース料理は全て丸1羽を使用


サイズにより4〜6人前  3,500yen〜

ジャスミンライスは別途料金

マレーの人気料理・定番の朝食


多民族国家のシンガポールの中でマレー料理は日本人の舌に合う料理も少なくありません。マレー料理はチリや香辛料などの辛さとピーナツ などのコクのある味をからめた味付けが特徴です。その中に、ナシレマクは昔の家庭料理からレストランまで有名になって、代表的な料理になりました。                  
*ナシレマクのナシ=ご飯、レマク=ココナッツ という意味です。                  
ナシレマクはココナッツミルクで炊いたご飯に、いろんなトッピングを乗せて食べる人気の朝食です。
トッピングはイカンビリス、手羽先、キュウリ、魚など、とサンバルを混ぜって食べるのは普通です。


Reservation Required. ※要予約

3〜4人前  2,500yen〜